よくある質問
こちらのサイトは広告掲載企業様と有料ページを掲載していただける施設様からの料金で運営されているため、ご利用者様からは一切費用を頂いておりません。
現在はサイト上での掲載のみになります。公平な立場から正しい情報を発信していきます。今後、入居者様に公平に施設紹介できる仕組みができた際には実際に施設紹介まで致します。
いいえ。掲載料で順位は変わりません。並び順は市町と施設の種類ごとの決まった順で、広告費で上に来ることはありません。ランキングもつくっていません。
受け取っていません。ご入居が決まっても、施設様から成果報酬をいただかない方針です。運営費は、バナー広告と、施設様の月額のページ掲載料でまかなっています。
一覧にはその市町の施設を幅広く載せていますが、すべてを網羅できているとは限りません。また、写真や費用の内訳まで載せた専用ページをお作りするのは、市町と施設の種類ごとに、その地域の施設数の3分の1までに絞っています。数を絞ることで、一件ずつの情報の質を保っています。
施設様からご提供いただいた内容をもとに掲載しています。空室状況には、必ず最終確認日を添えています。お問い合わせの前に、最新の状況は施設へ直接ご確認ください。
施設の種類で大きく変わります。公的な特別養護老人ホームは月10万円前後から、民間の介護付有料老人ホームは月15万〜30万円ほどが目安です。入居一時金が必要な施設もあります。月額のほかに、おむつ代・医療費・理美容代が別にかかる点にもご注意ください。
「におい」「音」「職員の方の表情と声かけ」の3つは、その場でしか分かりません。あわせて、夜間の職員数、退去していただく条件、月々の費用の内訳は必ず聞いてください。ブログの「老人ホームの見学で聞くこと15項目」に、そのまま持っていける質問リストを載せています。
入れます。グループホームは認知症の方のための施設です。介護付有料老人ホームや特別養護老人ホームでも、受け入れているところが多くあります。ただし、大声が出る、外に出てしまうなど症状によってはお断りされることもあります。見学のときに具体的にお伝えして相談するのが確実です。
できる場合があります。保証人なしでもご相談に応じる施設や、身元保証サービスのご利用を認める施設があります。はじめに「保証人がいない」とお伝えして探すと、話が早く進みます。
地域や要介護度で差が大きく、数か月で入れることもあれば、1年以上かかることもあります。複数の施設に同時に申し込むことができます。待っている間の過ごし方も含めて、担当のケアマネジャーにご相談ください。
探せます。自立・要支援の方が入れる住宅型有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、ケアハウスがあります。ただし特別養護老人ホームは原則として要介護3以上が対象です。
対応できる施設は限られますが、あります。分かれ目は、看護師が24時間いるか、夜間はどうなるかです。必要なケアの名前を具体的にお伝えして問い合わせると、受け入れの可否がすぐに分かります。
契約を解除して退居することはできます。ただし、入居一時金の返還のルールや、退居までの期間の扱いは施設ごとに違います。契約の前に「どんなときに退居になるか」「お金はいくら戻るか」の2点を書面で確認しておくと安心です。
夫婦部屋や、隣り合った2室を行き来できるコネクティングルームを用意している施設があります。数は多くないため、早めに「夫婦で」とお伝えして探すことをおすすめします。介護度が大きく違う場合は、別の部屋になることもあります。
お住まいの地域包括支援センターが最初の窓口です。介護保険の申請から施設の情報まで、無料で相談できます。すでに担当のケアマネジャーがいる場合は、その方にお伝えするのがいちばん早いです。